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 ⚠️ 私が
 ゴミ袋に
​ 入る前に。

同じ太陽の

周りを

回っている

惑星たち。

 

The planets orbiting the same sun. 

「わたしたちは、すこしのひとの、たくさんのために、たくさんたくさんがんばるの。ね。」

we, do, a lot, for the wealth, for a few. ?

 


「じぶんとは、ぜんぜんちがうひと。ぜんぜんちがうことが、すきなひと、きらいなもの、かいてきな、きもちのいいもの。恐怖を感じるもの。1人1人、ちがうとしても、おたがいを、人としてみられる。ということ。お互いを、支配したり、圧迫したり、しないでいる。ということ。それが、できるということ。それを、実践しようとしている。わたしとあなた。そして、わたしたちと、わたしたちの仲間が、せいかつのなかで、どうしようもなく、目撃して、体験してしまった。記憶の、記録。の、あつまりの、」(「制作の経緯と、作品たちについて」より抜粋)

​会場

美学校スタジオ 宮川ビル1F
〒101-0065東京都千代田区西神田2-4-6宮川ビル1階(袋小路奥)

​※会場には、靴をぬいであがっていただきます。

​日時

クローズド
12.14(木) 15:00 - 19:00​

12.15(金) 15:00 - 19:00

​オープン

12.17(日) 15:00 - 19:00

12.18(月) 15:30 - 19:30

12.19(火) 13:00 - 17:00

ワークショップ

12.12(火) 19:00-22:00 

淑子会

12.18(月) 14:00 - 15:30

※クローズドの日は、Doukyusei.のメンバーと

直接面識のある方 (メンバーの友達、​お知り合いや、以前に展示に来てお話ししてくださった方) がお越しになれる日です。

会期中の催し

​ 展示

2023年に制作された作品を展示します。映像、音声、インスタレーションなど​、さまざまな形態の作品を一堂に会します。(展示内容はopenとclosedで一部変更があります。​)

ラインナップ

・小さな惑星たち

・淑子会

・♡ポア〜、ズ イン ザスキン♡

・受動性の限界

・⚠︎私がゴミ袋に入る前に 2023

ワークショップ
​「わたしの、ことばを、つくってみよう」

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​淑子会

(12月3日追記)
都合により、12月18日に開催するワークショップは、内容と開催時間を変更したうえで、淑子会をおこなうことにことになりました。


2022年にDoukyusei. の展示でリサーチした有明淑子という人の話から始めて、お茶やお菓子を囲んでおしゃべりしたり、手やからだを動かしたりする小さな会を開催します。

※今回はクローズドでワークショップを行います。Doukyusei.のメンバーと直接面識のある方 (メンバーの友達、​お知り合いや、以前に展示に来てお話ししてくださった方)で参加を希望される方は、下記フォームからご予約ください。

日時 : 12/18(月) 14:00~15:30(予定)​

料金:500円                                           

参加人数:各回3~5人

持ち物:飲み物

​ご自身がリラックスできる服装でお越しください。

2022年、「有明淑子と『女生徒』」にて開催した「わたしの、ことばを、つくってみよう。」を、

「同じ太陽の周りを回っている惑星たち。 The planets orbiting the same sun. 」バージョンで開催します!!

 

展示を見た後に、からだをゆっくり動かして、おしゃべりをしながら工作をします。

また、お茶やお菓子を食べながら、1人1人小さな作品をつくり、完成後は発表会をします。

 

※今回はクローズドでワークショップを行います。

日時 : 12/12(火) 19:00~22:00                                         

予約等について

展示会場は、無料でご入場いただけます。

​ご予約は不要です。展示会場がオープンしている日時にお越しください。

アクセシビリティ


映像作品は、日本語もしくは英語の音声または字幕があります。また、一部映像作品には、英語・韓国語・中国語・ベトナム語・ドイツ語・フランス語・フィンランド語・ポーランド語の字幕があります。音声作品は、日本語のみとなります。

※入場に関してご質問がありましたら、お気軽にお問合せ下さい。

制作の経緯と、
作品たちについて

わたしたちは、2023年、「つくることと、いきること。」ということばを、たいせつにしながら、

「せいかつ」をして、「つくる」ことに取り組んできました。今回は、その中で生まれたものの中から、

いくつかのものを、一堂に会してみることにしました。

どうでしょう。ちいさなわたしたちですが、わたしたちは、なにかおおきなものに、ていこうする、

手立てを、失っているのでしょうか。どうですか?みなさんは、どうですか?わたしたちの、手の中には、

生活を変えるための力が、確実に、すこしづつでもあるとして、ここにちからがある。ということ。そして、

それは、行使できるということ。を、どうやって、わかって、どうやって、つかいますか?どうですか?

どうでしょうか。

 

じぶんとは、ぜんぜんちがうひと。ぜんぜんちがうことが、すきなひと、きらいなもの、かいてきな、

きもちのいいもの。恐怖を感じるもの。1人1人、ちがうとしても、おたがいを、人としてみられる。ということ。お互いを、支配したり、圧迫したり、しないでいる。ということ。それが、できるということ。それを、

実践しようとしている。わたしとあなた。そして、わたしたちと、わたしたちの仲間が、せいかつのなかで、

どうしようもなく、目撃して、体験してしまった。記憶の、記録。の、あつまりの、

クレジット

同じ太陽の周りを回っている惑星たち。チーム

​後援 : Doukyusei.

協力 : 美学校 / 美学校スタジオ

Doukyusei. とは

​おんなのこ おんなのひと の ひみつ。その め から、脳みそに伝って、ゆび や くち から 溢れ出す。身体の中から 溢れ出す、「ことば」の かたちを探してる。今は、もう、げきの こえ。/ 様々な年代や、場に生きる女性の生活を「目に見える」かたちで立ち上げる事を目的に、作品制作を行っている。女性を中心に据えた企画で創作を行い、表現形式や創作経験を問わず、テーマに関心のある人が集う「場」として機能する集まりを目指している。

Doukyusei. 公式サイトへ行く

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